- 7966
- 2026/10/19
- 時価
- 4160億円
- PER 予
- 19.28倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リンテック(7966)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 印刷材・産業工材関連の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 23億8000万
- 2014年3月31日 -3.78%
- 22億9000万
- 2015年3月31日 +25.68%
- 28億7800万
- 2016年3月31日 -3.23%
- 27億8500万
- 2017年3月31日 -39.96%
- 16億7200万
- 2018年3月31日 +81.82%
- 30億4000万
- 2019年3月31日 +23.72%
- 37億6100万
- 2020年3月31日 -75.33%
- 9億2800万
- 2021年3月31日
- -2億3900万
- 2022年3月31日
- 13億7300万
- 2023年3月31日 +115.44%
- 29億5800万
- 2024年3月31日
- -11億1500万
- 2025年3月31日
- 54億6200万
- 2026年3月31日 -63.77%
- 19億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは6つの事業部門から構成され、各事業部門が国内及び海外の包括的な戦略を立案し事業活動を展開しております。2026/06/17 13:44
したがって、これらを事業セグメントの識別単位とし、製品の製造方法、販売する市場等の類似性に基づき、「印刷材・産業工材関連」、「電子・光学関連」、「洋紙・加工材関連」の3つの報告セグメントに集約しております。
(2) 各セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業における位置付けは次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。2026/06/17 13:44
(1)印刷材・産業工材関連
当事業においては、シール・ラベル用粘着製品、ラベリングマシン、自動車用粘着製品、工業用粘着テープ、ウインドーフィルム、屋外看板・広告用フィルム、内装用化粧フィルムなどの製造・販売をしております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2026/06/17 13:44
当社グループでは、印刷材・産業工材関連、電子・光学関連、洋紙・加工材関連製品等の製造、販売を行っております。主に完成した製品の支配が顧客に移転した時点において収益を認識しておりますが、国内の販売においては、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
なお、顧客から原材料等を仕入れ、加工後、当該顧客に販売する有償支給取引については、原材料等の仕入価格を除いた加工代相当のみを純額で収益を認識しております。買い戻す義務を負っている有償支給取引については、有償支給した支給品の譲渡に係る収益は認識しておりません。輸出販売については、インコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時に収益を認識しております。販売協力金等の顧客に支払われる対価については、売上高から減額しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/17 13:44
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 印刷材・産業工材関連 電子・光学関連 洋紙・加工材関連 日本 59,731 27,160 27,286 114,178
(表示方法の変更)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 印刷材・産業工材関連 電子・光学関連 洋紙・加工材関連 日本 61,077 29,639 28,247 118,964 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/17 13:44
(注) 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 印刷材・産業工材関連 2,772 電子・光学関連 1,507
② 提出会社の状況 - #6 研究開発活動
- なお、セグメント別の主な研究開発活動の状況は次のとおりです。2026/06/17 13:44
(印刷材・産業工材関連)
(1) 印刷情報材料分野 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■印刷材・産業工材関連2026/06/17 13:44
北米やアジアでの拡販と収益向上 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/17 13:44
(注) 1 セグメント間およびセグメント内の取引が多様で、各セグメントの生産高を正確に算出することが困難であるため、概算金額を表示しております。また、セグメント間の内部振替高に伴う生産高を含めております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) 印刷材・産業工材関連 140,577 0.0 電子・光学関連 63,884 △2.2
2 金額は、製造原価によっております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2026/06/17 13:44
当社では、印刷材・産業工材関連、電子・光学関連、洋紙・加工材関連製品等の製造、販売を行っております。主に完成した製品の支配が顧客に移転した時点において収益を認識しておりますが、国内の販売においては、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
なお、顧客から原材料等を仕入れ、加工後、当該顧客に販売する有償支給取引については、原材料等の仕入価格を除いた加工代相当のみを純額で収益を認識しております。買い戻す義務を負っている有償支給取引については、有償支給した支給品の譲渡に係る収益は認識しておりません。輸出販売については、インコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時に収益を認識しております。販売協力金等の顧客に支払われる対価については、売上高から減額しております。