営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 67億6200万
- 2014年9月30日 +29.46%
- 87億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間取引消去の金額であります。2014/11/12 13:30
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 13:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、米国では企業業績や個人消費が堅調に推移しましたが、欧州では景気の回復に懸念が増してまいりました。また、中国を含む新興国やアセアン地域では景気拡大のテンポが鈍化しました。一方、我が国においては、消費増税に伴う駆け込み需要の反動や天候不順の影響もあり、個人消費は大きく落ち込みましたが、企業業績は持ち直しの傾向が見られました。2014/11/12 13:30
このような経営環境の中、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は100,489百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は8,754百万円(同29.5%増)、経常利益は8,400百万円(同23.3%増)、四半期純利益は6,059百万円(同26.7%増)となりました。
セグメント別の概況は、以下のとおりであります。