純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1435億6900万
- 2014年3月31日 +6.3%
- 1526億1000万
- 2015年3月31日 +12.49%
- 1716億7400万
個別
- 2013年3月31日
- 1142億1000万
- 2014年3月31日 +0.93%
- 1152億6700万
- 2015年3月31日 +9.87%
- 1266億4700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/24 14:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/06/24 14:27
当連結会計年度末の純資産は171,674百万円となり、前連結会計年度末に比べて19,063百万円の増加となりました。主な増減要因は以下のとおりです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/24 14:27 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/24 14:27
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎2015/06/24 14:27
(注)3.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 152,610 171,674 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,079 1,159 (うち新株予約権) (148) (166)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、37円79銭増加しております。なお、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。