営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 49億5600万
- 2016年6月30日 -24.92%
- 37億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間取引消去の金額であります。2016/08/10 15:28
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 15:28
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ②当社の有形固定資産の主要設備である塗工機においては、近年、機能性の高い製品の割合が高まっており、これに応じた製造設備の改良や増設を行っております。これらの製造設備は、研究開発等による製造技術の向上及び生産体制の見直しにより設備全体の損耗が毎期、平均的に発生することに加え、成長分野における今後の需要の増加に対し積極的な設備の増強を行っていることから、全体的に安定して稼働する見込みです。2016/08/10 15:28
これにより、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間の減価償却費は513百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ385百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループでは、平成26年4月にスタートした中期経営計画「LIP-2016」の最終年度に入り、各課題への取り組みをさらに強化してまいりました。2016/08/10 15:28
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は48,415百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は3,721百万円(同24.9%減)、経常利益は2,817百万円(同44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,112百万円(同41.4%減)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。