売上高
連結
- 2016年3月31日
- 545億7600万
- 2017年3月31日 -3.56%
- 526億3200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/22 15:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 48,415 99,435 151,107 205,975 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,939 7,240 12,280 15,398 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (c)連結業績評価に基づく支給倍率(%)の算定方法は下記のとおりとする2017/06/22 15:13
①連結業績評価の指標は連結売上高及び連結営業利益とする
②上記①の指標について、 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/22 15:13
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
リンテックサービス㈱
東京リンテック加工㈱
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社5社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/22 15:13 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/22 15:13
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 住友化学㈱ 22,210 電子・光学関連 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/22 15:13
(概算額の算定方法)売上高 31,584百万円 営業利益 525百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された連結損益計算書における売上高及び営業利益と、連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を、影響の概算額としています。また、企業結合時に認識されたのれん等の無形固定資産は、当連結会計年度の開始の日に発生したものとして償却額を算定しています。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、連結会社間については市場の実勢価格に基づいており、同一会社内については原価ベースに基づいております。
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度より、有形固定資産の減価償却方法を変更しております。当該変更により、従来の方法に比べ、当連結会計年度のセグメント利益は、「印刷材・産業工材関連」が738百万円、「電子・光学関連」が1,026百万円、「洋紙・加工材関連」が635百万円それぞれ増加しております。2017/06/22 15:13 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/22 15:13
- #9 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社グループでは、平成26年4月にスタートした中期経営計画「LIP-2016」に基づき、各課題への取り組みをさらに強化してまいりました。2017/06/22 15:13
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は205,975百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は16,595百万円(同6.2%減)、経常利益は15,684百万円(同11.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,450百万円(同5.1%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2 経営成績の分析2017/06/22 15:13
当連結会計年度における売上高は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」のセグメント別の概況に記載のとおりです。この結果、売上高は205,975百万円(前年同期比2.2%減)となりました。
売上総利益は、原燃料価格の下落などの増益要因はあったものの、売上高の減少などにより52,859百万円(同1.4%減)となりました。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2017/06/22 15:13
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 30,489百万円 30,727百万円 仕入高 6,799百万円 6,276百万円