- 7966
- 2026/09/08
- 時価
- 3704億円
- PER 予
- 17.16倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「印刷材・産業工材関連」の売上高は1,322百万円減少、セグメント利益は29百万円減少し、「電子・光学関連」の売上高は8,024百万円減少、セグメント利益は5百万円減少し、「洋紙・加工材関連」の売上高は462百万円減少、セグメント利益は11百万円減少しております。2022/02/10 10:19
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021年4月1日(現地時間)に行われたDURAMARK PRODUCTS, INC.との企業結合について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。2022/02/10 10:19
当第3四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表において取得原価の配分の見直しが反映され、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額260百万円は19百万円増加し279百万円となりました。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 10:19
(重要な負ののれん発生益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は302,738百万円となり、前連結会計年度末に比べて22,475百万円の増加となりました。主な増減要因は以下のとおりです。2022/02/10 10:19
(負債)・「棚卸資産」の増加 9,342百万円 ・「有形固定資産」の増加 7,198百万円 ・「のれん」の減少 △1,061百万円
当第3四半期連結会計期間末の負債は95,780百万円となり、前連結会計年度末に比べて12,868百万円の増加となりました。主な増減要因は以下のとおりです。