売上高
連結
- 2017年7月20日
- 4230万
- 2018年7月20日 +80.39%
- 7630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月21日 至 平成29年7月20日)2018/09/03 10:46
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけすることに伴い、従来営業外収益としておりました不動産賃貸収入を売上高として表示しております。また、不動産賃貸事業は金額的な重要性に乏しいため「その他」として区分しております。
なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2018/09/03 10:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経済状況の中、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設需要やインバウンド効果により、当社グループも宿泊市場を中心に各市場も総じて好調を示し、市場の規模拡大に注力してまいりました。2018/09/03 10:46
この結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高が20,766百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は1,955百万円(同17.4%増)、経常利益は2,129百万円(同5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,393百万円(同0.9%増)となりました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/09/03 10:46
従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については、「営業外収益」及び「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しました。
これは、当社グループでは、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけ、事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。