経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年7月20日
- 20億1507万
- 2018年7月20日 +5.67%
- 21億2927万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経済状況の中、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設需要やインバウンド効果により、当社グループも宿泊市場を中心に各市場も総じて好調を示し、市場の規模拡大に注力してまいりました。2018/09/03 10:46
この結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高が20,766百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は1,955百万円(同17.4%増)、経常利益は2,129百万円(同5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,393百万円(同0.9%増)となりました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。