- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,831,517 | 14,713,117 | 20,766,542 | 26,601,639 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 568,032 | 1,745,998 | 2,214,109 | 2,815,098 |
2019/12/03 9:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「家具・インテリア事業」は、主に家具・インテリア製品の製造、輸入、販売等を行っており、「放送・通信事業」は、主にケーブルテレビ放送、ケーブルインターネットサービス等を行っております。
当連結会計年度より、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけすることに伴い、従来、営業外収益としておりました不動産賃貸収入を売上高として表示しております。また、不動産賃貸事業は金額的な重要性に乏しいため「その他」として区分しております。
なお、前連結会計年度の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2019/12/03 9:49- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/03 9:49 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当連結会計年度より、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけすることに伴い、従来、営業外収益としておりました不動産賃貸収入を売上高として表示しております。また、不動産賃貸事業は金額的な重要性に乏しいため「その他」として区分しております。
なお、前連結会計年度の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2019/12/03 9:49- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした経済状況の中、東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設需要やインバウンド効果により、当社グループも各市場総じて好調を示し、市場の売上規模拡大に注力してまいりました。
この結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高が26,601百万円(前連結会計年度比8.7%増)、営業利益は2,146百万円(同4.1%増)、経常利益は2,371百万円(同2.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,822百万円(同4.1%増)となり、売上高及び親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高を更新いたしました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。
2019/12/03 9:49- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については、「営業外収益」及び「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたが、当事業年度より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しました。
これは、当社グループでは、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけ、事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。
2019/12/03 9:49- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年10月21日至 平成29年10月20日) | 当事業年度(自 平成29年10月21日至 平成30年10月20日) |
| 売上高 | 28,040千円 | 35,219千円 |
| 仕入高 | 52,600 | 67,030 |
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