営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月20日
- 20億6114万
- 2018年10月20日 +4.13%
- 21億4630万
個別
- 2017年10月20日
- 16億2468万
- 2018年10月20日 +4.93%
- 17億473万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2019/12/03 9:49
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年10月21日 至 平成30年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/03 9:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/12/03 9:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経済状況の中、東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設需要やインバウンド効果により、当社グループも各市場総じて好調を示し、市場の売上規模拡大に注力してまいりました。2019/12/03 9:49
この結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高が26,601百万円(前連結会計年度比8.7%増)、営業利益は2,146百万円(同4.1%増)、経常利益は2,371百万円(同2.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,822百万円(同4.1%増)となり、売上高及び親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高を更新いたしました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。