有価証券報告書-第48期(平成25年10月21日-平成26年10月20日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
従来、国内連結子会社の光電話契約獲得に伴う手数料収入を「営業外収益」の「その他」に計上しておりましたが、当連結会計年度から「売上高」に表示する方法に変更しております。
この変更は、前連結会計年度をもって岡崎市内幹線エリアの光化が完了し、当連結会計年度より光電話サービスを中心に積極的な販売活動を進めており、今後も販売促進効果による拡大が見込まれ、国内連結子会社の営業活動実績をより適切に表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた22,642千円は、「売上高」として組み替えております。
(連結損益計算書)
従来、国内連結子会社の光電話契約獲得に伴う手数料収入を「営業外収益」の「その他」に計上しておりましたが、当連結会計年度から「売上高」に表示する方法に変更しております。
この変更は、前連結会計年度をもって岡崎市内幹線エリアの光化が完了し、当連結会計年度より光電話サービスを中心に積極的な販売活動を進めており、今後も販売促進効果による拡大が見込まれ、国内連結子会社の営業活動実績をより適切に表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた22,642千円は、「売上高」として組み替えております。