有価証券報告書-第48期(平成25年10月21日-平成26年10月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、当社及び当社の連結子会社単位を基礎とした事業セグメントに分かれており、主に「家具・インテリア事業」、「放送・通信事業」により構成されているため、この2つの事業を報告セグメントとしております。
「家具・インテリア事業」は、主に家具・インテリア製品の製造、輸入、販売等を行なっており、「放送・通信事業」は、主にケーブルテレビ放送、ケーブルインターネットサービス等を行なっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
表示方法の変更に記載のとおり、国内連結子会社において、営業外収益の「その他」に計上しておりました光電話契約獲得に伴う手数料収入を、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額を組み替えて表示しております。この結果、前連結会計年度の「放送・通信事業」の売上高及び営業利益は22,642千円増加しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、当社及び当社の連結子会社単位を基礎とした事業セグメントに分かれており、主に「家具・インテリア事業」、「放送・通信事業」により構成されているため、この2つの事業を報告セグメントとしております。
「家具・インテリア事業」は、主に家具・インテリア製品の製造、輸入、販売等を行なっており、「放送・通信事業」は、主にケーブルテレビ放送、ケーブルインターネットサービス等を行なっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
表示方法の変更に記載のとおり、国内連結子会社において、営業外収益の「その他」に計上しておりました光電話契約獲得に伴う手数料収入を、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額を組み替えて表示しております。この結果、前連結会計年度の「放送・通信事業」の売上高及び営業利益は22,642千円増加しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 (注)3 | 連結 財務諸表 計上額 (注)4 | |||
| 家具・インテリア事業 | 放送・通信事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 18,714,992 | 2,573,249 | 21,288,242 | 8,714 | 21,296,957 | - | 21,296,957 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,282 | 16,383 | 17,665 | - | 17,665 | (17,665) | - |
| 計 | 18,716,274 | 2,589,633 | 21,305,908 | 8,714 | 21,314,622 | (17,665) | 21,296,957 |
| セグメント利益 | 1,656,259 | 254,542 | 1,910,802 | 4,300 | 1,915,102 | 21,628 | 1,936,731 |
| セグメント資産 | 26,078,221 | 5,533,571 | 31,611,793 | 284,393 | 31,896,186 | (878) | 31,895,307 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費 | 161,500 | 599,360 | 760,860 | 707 | 761,568 | - | 761,568 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 140,438 | 482,718 | 623,157 | - | 623,157 | - | 623,157 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 (注)3 | 連結 財務諸表 計上額 (注)4 | |||
| 家具・インテリア事業 | 放送・通信事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 20,277,431 | 2,542,663 | 22,820,095 | 10,396 | 22,830,491 | - | 22,830,491 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 912 | 8,588 | 9,500 | - | 9,500 | (9,500) | - |
| 計 | 20,278,343 | 2,551,251 | 22,829,595 | 10,396 | 22,839,992 | (9,500) | 22,830,491 |
| セグメント利益 | 2,011,970 | 326,682 | 2,338,652 | 5,915 | 2,344,568 | 21,628 | 2,366,196 |
| セグメント資産 | 26,428,226 | 5,394,191 | 31,822,417 | 327,991 | 32,150,409 | 645 | 32,151,054 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費 | 158,499 | 489,207 | 647,707 | 803 | 648,510 | - | 648,510 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 58,711 | 92,183 | 150,895 | - | 150,895 | - | 150,895 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月21日 至 平成25年10月20日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月21日 至 平成26年10月20日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。