臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/19 13:59
- 【資料】
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提出理由
2026年6月18日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2026年6月18日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 第59期剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金65円 総額 1,166,884,160円
ロ 効力発生日
2026年6月19日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、加納慎也、山田新一、綾由紀夫、蜂谷俊雄及び古谷まゆみ(戸籍名:八幡まゆみ)の5名を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役2名選任の件
監査等委員である取締役として、比嘉正人及び松山純子の2名を選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役の報酬額改定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額50百万円以内に改定するものであります。
第5号議案 取締役に対する株式報酬制度改定の件
旧制度の「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」の一部を変更し、取締役等へ在任中においても譲渡制限付株式を給付する「株式給付信託(BBT-RS(=Board Benefit Trust-Restricted Stock))」に改定するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2026年6月18日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 第59期剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金65円 総額 1,166,884,160円
ロ 効力発生日
2026年6月19日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、加納慎也、山田新一、綾由紀夫、蜂谷俊雄及び古谷まゆみ(戸籍名:八幡まゆみ)の5名を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役2名選任の件
監査等委員である取締役として、比嘉正人及び松山純子の2名を選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役の報酬額改定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額50百万円以内に改定するものであります。
第5号議案 取締役に対する株式報酬制度改定の件
旧制度の「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」の一部を変更し、取締役等へ在任中においても譲渡制限付株式を給付する「株式給付信託(BBT-RS(=Board Benefit Trust-Restricted Stock))」に改定するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 第59期剰余金処分の件 | 128,821 | 313 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.76 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件 加 納 慎 也 山 田 新 一 綾 由 紀 夫 蜂 谷 俊 雄 古 谷 ま ゆ み | 125,046 127,305 127,287 127,184 127,226 | 4,087 1,828 1,846 1,949 1,907 | 0 0 0 0 0 | (注)2 | 可決 可決 可決 可決 可決 | 96.84 98.58 98.57 98.49 98.52 |
| 第3号議案 監査等委員である取締役2名選任の件 | (注)2 | |||||
| 比 嘉 正 人 松 山 純 子 | 127,351 127,389 | 1,780 1,742 | 0 0 | 可決 可決 | 98.62 98.65 | |
| 第4号議案 監査等委員である取締役の報酬額改定の件 | 127,715 | 1,417 | 0 | (注)1 | 可決 | 98.90 |
| 第5号議案 取締役に対する株式報酬制度改定の件 | 127,866 | 1,268 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.02 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。