7743 シード

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2026/10/19
時価
237億円
PER 予
17.62倍
2010年以降
赤字-126.93倍
(2010-2026年)
PBR
1.25倍
2010年以降
0.3-6.28倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
7.07%
ROA 予
2.04%
資料
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平成28年3月期第2四半期累計期間及び通期業績予想の修正に関するお知らせ

【提出】
2015年11月5日 15:00
【資料】
平成28年3月期第2四半期累計期間及び通期業績予想の修正に関するお知らせ
【修正】
  • 業績
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2015年4月1日
至 2015年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想10,200
予想10,452
増減額252
増減率+2.5%
前期実績9,015
営業利益
前回予想180
予想357
増減額177
増減率+98.8%
前期実績242
経常利益
前回予想130
予想329
増減額199
増減率+153.6%
前期実績220
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想40
予想156
増減額116
増減率+291%
前期実績106
1株当たり当期純利益
前回予想4.68
予想18.28
前期実績12.42
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2015年4月1日
至 2015年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想21,000
予想21,300
増減額300
増減率+1.4%
前期実績18,733
営業利益
前回予想620
予想800
増減額180
増減率+29%
前期実績541
経常利益
前回予想500
予想750
増減額250
増減率+50%
前期実績474
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想245
予想400
増減額155
増減率+63.3%
前期実績216
1株当たり当期純利益
前回予想28.64
予想46.76
前期実績25.3
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2015年4月1日
至 2015年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想9,500
予想9,814
増減額314
増減率+3.3%
前期実績8,517
営業利益
前回予想220
予想379
増減額159
増減率+72.5%
前期実績293
経常利益
前回予想180
予想355
増減額175
増減率+97.4%
前期実績280
当期純利益
前回予想94
予想95
増減額1
増減率+1.3%
前期実績150
1株当たり当期純利益
前回予想10.99
予想11.13
前期実績17.65
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2015年4月1日
至 2015年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想19,500
予想20,000
増減額500
増減率+2.6%
前期実績17,648
営業利益
前回予想620
予想870
増減額250
増減率+40.3%
前期実績609
経常利益
前回予想520
予想820
増減額300
増減率+57.7%
前期実績611
当期純利益
前回予想270
予想390
増減額120
増減率+44.4%
前期実績308
1株当たり当期純利益
前回予想31.56
予想45.59
前期実績36.08

業績予想修正の理由

[個別]第2四半期累計期間の業績予想につきましては、消費税特需による反動減の影響が解消され、コンタクトレンズ市場は回復基調にあります。このような市場環境をベースに、コンタクトレンズを中心として売上高が伸長しております。特に、主力カテゴリーである1日使い捨てコンタクト(ワンデーピュアうるおいプラスシリーズ)においては、遠近両用や乱視用といった、昨年度より注力しておりますスペック拡充施策や広告宣伝活動効果によって計画を上回ったため、売上高を9,814百万円(公表対比+314百万円)に修正いたします。この、コンタクトレンズを中心とした売上高の伸長により、粗利益額も当初計画を上回る見込みです。加えて、広告宣伝費の投下や売上増加に伴う物流コスト等の増加はありましたものの、研究開発費の投入時期が下期以降となった事案等もあり、営業利益、経常利益がそれぞれ当初予想を上回ることとなるため、上記のとおり修正いたします。また、純利益につきましては、海外子会社(シンガポール)の株式評価損を特別損失として約86百万円計上することとなり、結果として当初予想と同水準となる見込みです。下期につきましては、当初の売上計画においても、乱視・遠近両用のコンタクトレンズを中心とした伸長を想定しており、概ね予定どおりに推移するものと判断し、第2四半期累計期間迄の進捗等を加味いたしまして、通期売上高を20,000百万円(公表対比+500百万円)と修正いたします。利益につきましては、将来の競争力、収益力増強を見据えた新商品上市のための研究開発費等、先行投資要素を踏まえた開発費用が、上期からの期ずれ分も含め投下をする予定であるため、伸長幅は第2四半期累計期間より鈍化いたしますが、これらにより、通期の営業利益を870百万円(公表対比+250百万円)、経常利益を820百万円(公表対比+300百万円)、当期純利益を390百万円(公表対比+120百万円)にそれぞれ修正いたします。[連結]連結業績予想につきましては、個別の業績予想ベースに、各子会社の第2四半期累計期間迄の推移や、海外での販売状況ならびに国内小売市場における市況動向等を勘案した予想数値となっております。【業績等の予想に関する注意事項】当該資料に掲載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断したものであり、多分に不確定な要素を含んでおります。実際の業績は、業況の変化等により予想数値と異なる場合があります。

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