シード(7743)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 9億8399万
- 2009年3月31日 -23.47%
- 7億5305万
- 2010年3月31日 -23.36%
- 5億7711万
- 2011年3月31日 +28.76%
- 7億4311万
- 2012年3月31日 -5.61%
- 7億144万
- 2013年3月31日 +31.78%
- 9億2435万
- 2014年3月31日 +31.78%
- 12億1808万
- 2015年3月31日 -38.2%
- 7億5280万
- 2016年3月31日 +25.49%
- 9億4468万
- 2017年3月31日 -1.85%
- 9億2720万
- 2018年3月31日 -5.63%
- 8億7503万
- 2019年3月31日 -5.7%
- 8億2518万
- 2020年3月31日 -11.96%
- 7億2645万
- 2021年3月31日 -24.6%
- 5億4775万
- 2022年3月31日 +7.11%
- 5億8667万
- 2023年3月31日 +17.24%
- 6億8782万
- 2024年3月31日 +9.68%
- 7億5441万
- 2025年3月31日 -8.05%
- 6億9365万
- 2026年3月31日 -48.64%
- 3億5628万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/23 15:41
営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、すべてが1年以内の支払期日であります。外貨建ての営業債務については、為替の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引を利用してヘッジしております。デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、借入金及び社債に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」」に記載しております。