シード(7743)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億6354万
- 2009年3月31日 -29.73%
- 3億2571万
- 2010年3月31日 -42.59%
- 1億8698万
- 2011年3月31日 +42.61%
- 2億6664万
- 2012年3月31日 +0.87%
- 2億6896万
- 2013年3月31日 +9.04%
- 2億9326万
- 2014年3月31日 -9.43%
- 2億6562万
- 2015年3月31日 +0.14%
- 2億6598万
- 2016年3月31日 -24.21%
- 2億160万
- 2017年3月31日 +30%
- 2億6207万
- 2018年3月31日 +2.56%
- 2億6878万
- 2019年3月31日 +30%
- 3億4942万
- 2020年3月31日 -29.04%
- 2億4795万
- 2021年3月31日 -7.77%
- 2億2868万
- 2022年3月31日 +17.39%
- 2億6846万
- 2023年3月31日 -18.31%
- 2億1931万
- 2024年3月31日 +87.92%
- 4億1214万
- 2025年3月31日 -34.35%
- 2億7056万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/22 15:22
営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、全てが1年以内の支払期日であります。外貨建の営業債務については、為替の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引を利用してヘッジしております。デリバティブ取引は、外貨建の営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、借入金及び社債に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」」に記載しております。