シード(7743)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンタクトレンズ・ケア用品の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年6月30日
- 3億2620万
- 2014年6月30日 -56.8%
- 1億4091万
- 2015年6月30日 +72.83%
- 2億4354万
- 2016年6月30日 +101%
- 4億8951万
- 2017年6月30日 +78.82%
- 8億7534万
- 2018年6月30日 -17.55%
- 7億2172万
- 2019年6月30日 -6.95%
- 6億7153万
- 2020年6月30日 -56.99%
- 2億8885万
- 2021年6月30日 +108.44%
- 6億208万
- 2022年6月30日 +3.48%
- 6億2302万
- 2023年6月30日 +48.57%
- 9億2564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/09 16:12
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント その他(注) 合計 コンタクトレンズ・ケア用品 計 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。2023/08/09 16:12
(コンタクトレンズ・ケア用品)
国内のコンタクトレンズにつきましては、引き続き純国産の「ワンデーピュアシリーズ」を中心とし、2つの異なるベクトルを持つシリコーンハイドロゲルレンズや特に市場の伸長が最も見込まれる遠近両用コンタクトレンズ等の高付加価値商品の拡販に注力してまいりました。「ワンデーピュアシリーズ」は需要増により前年同期比8.2%増加いたしました。就寝時に装用し日中裸眼で視力矯正効果が得られるオルソケラトロジーレンズにつきましては、前年同期比13.0%と大きく伸長いたしました。サークル・カラーコンタクトレンズにおきましても、1日使い捨てカラーコンタクトレンズ「Belleme(ベルミー)」の取扱店舗増加が影響し、全体として前年同期比2.3%増となりました。