シード(7743)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンタクトレンズ・ケア用品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億5858万
- 2014年9月30日 -24.23%
- 5億7479万
- 2015年9月30日 +22.57%
- 7億451万
- 2016年9月30日 +61.27%
- 11億3613万
- 2017年9月30日 +51.14%
- 17億1712万
- 2018年9月30日 -8.11%
- 15億7777万
- 2019年9月30日 +15.78%
- 18億2682万
- 2020年9月30日 -40.84%
- 10億8069万
- 2021年9月30日 +21.8%
- 13億1633万
- 2022年9月30日 -20.45%
- 10億4716万
- 2023年9月30日 +80.19%
- 18億8689万
- 2024年9月30日 -15.79%
- 15億8905万
- 2025年9月30日 +33.77%
- 21億2561万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/13 16:10
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント その他(注) 合計 コンタクトレンズ・ケア用品 計 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。2023/11/13 16:10
(コンタクトレンズ・ケア用品)
国内のコンタクトレンズにつきましては、引き続き主力商品である国産の「ワンデーピュアシリーズ」を中心とし、2つの異なるベクトルを持つシリコーンハイドロゲルレンズや特に市場での伸長が最も見込まれる遠近両用コンタクトレンズ等の高付加価値商品の拡販に注力してまいりました。「ワンデーピュアシリーズ」は需要増により前年同期比10.5%増加いたしました。就寝時に装用し日中裸眼で視力矯正効果が得られるオルソケラトロジーレンズにつきましては、前年同期比14.9%増と大きく伸長いたしました。サークル・カラーコンタクトレンズにおきましては、販売チャネルの多様化や競合商品の増加の影響もあり、前年同期比0.5%減と概ね横ばいでの推移となりました。