シード(7743)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 眼鏡の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -1億1832万
- 2014年3月31日
- -1166万
- 2015年3月31日 -336.09%
- -5088万
- 2016年3月31日 -93.2%
- -9831万
- 2017年3月31日
- -4193万
- 2018年3月31日 -69.49%
- -7106万
- 2019年3月31日 -11.76%
- -7942万
- 2020年3月31日
- -5465万
- 2021年3月31日
- -3698万
- 2022年3月31日 -139.9%
- -8872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。2026/06/22 15:22
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。2026/06/22 15:22
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2026/06/22 15:22
当社グループは主にコンタクトレンズ、ケア用品、眼鏡の販売を行っており、商品及び製品の販売については、当該商品及び製品の引渡時において、顧客に当該商品及び製品に対する支配が移転し、履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。また、当該履行義務を充足した後の通常の支払期限は1~2か月以内であります。ただし、商品及び製品の国内販売については、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるものについては、出荷時に収益を認識しております。
また、コンタクトレンズ・ケア用品事業における製商品は、販売数量や販売金額等の一定の目標の達成を条件としたリベート(以下、達成リベート)等を付けて販売される場合があります。その場合の取引価格は、顧客との契約において約束された対価から達成リベート等の見積りを控除した金額で算定しております。達成リベート等の見積りは過去の実績等に基づく最頻値法を用いており、収益は重大な戻入れが生じない可能性が非常に高い範囲でのみ認識しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 15:22
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。売上区分 合計 コンタクトレンズ・ケア用品 その他(注)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 1985年4月 当社入社2026/06/22 15:22
1998年4月 当社眼鏡部長
2014年4月 当社執行役員関連事業部長 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2026/06/22 15:22
当社は主にコンタクトレンズ、ケア用品、眼鏡の販売を行っており、商品及び製品の販売については、当該商品及び製品の引渡時において、顧客に当該商品及び製品に対する支配が移転し、履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。また、当該履行義務を充足した後の通常の支払期限は1~2か月以内であります。ただし、商品及び製品の国内販売については、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるものについては、出荷時に収益を認識しております。
また、コンタクトレンズ・ケア用品事業における製商品は、販売数量や販売金額等の一定の目標の達成を条件としたリベート(以下、達成リベート)等を付けて販売される場合があります。その場合の取引価格は、顧客との契約において約束された対価から達成リベート等の見積りを控除した金額で算定しております。達成リベート等の見積りは過去の実績等に基づく最頻値法を用いており、収益は重大な戻入れが生じない可能性が非常に高い範囲でのみ認識しております。