設備関係支払手形
連結
- 2016年3月31日
- 3億6955万
- 2016年6月30日 +221.48%
- 11億8806万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、25,993百万円となり、前連結会計年度末から1,225百万円増加いたしました。主な要因として、研究棟の竣工に伴い有形固定資産が1,023百万円(13,752百万円から14,776百万円)増加したことや、売上高の増加や債権の回収により現金及び預金が336百万円(2,028百万円から2,365百万円)増加したことが挙げられます。2016/08/10 16:14
負債につきましては、18,423百万円となり、前連結会計年度末から1,607百万円の増加となりました。主な要因として、運転資金借り入れにより短期借入金が716百万円(4,046百万円から4,762百万円)増加したことや、研究棟の竣工に伴い設備関係支払手形が818百万円(369百万円から1,188百万円)増加したことによるものであります。
純資産につきましては、7,570百万円となり、前連結会計年度末から381百万円の減少となりました。主な要因として、配当金の支払い等により利益剰余金が減少していることが挙げられます。