有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。2019/02/08 16:48
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2019/02/08 16:48
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、38,210百万円となり、前連結会計年度末から3,483百万円増加いたしました。主な要因として、英国コンタクトレンズメーカーの子会社化に伴い、当該子会社の資産、無形資産、のれん等が増加したことや、新商品発売のための在庫が増加したことが挙げられます。
負債につきましては、27,407百万円となり、前連結会計年度末から2,763百万円増加しております。主な要因は支払手形及び買掛金が114百万円減少し鴻巣研究所3号棟の生産設備増設関係等の未払金が346百万円減少した一方、新商品発売のための在庫投資と鴻巣研究所の設備導入、手元流動性積上げ等の結果、短期借入金が3,879百万円増加したことが挙げられます。
純資産につきましては、10,802百万円となり、前連結会計年度末から719百万円の増加となりました。主な要因としては、利益剰余金が増加したことが挙げられます。2019/02/08 16:48 - #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※2.資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2019/02/08 16:48
前連結会計年度(2018年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2018年12月31日) 投資その他の資産 274,455千円 274,815千円 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/02/08 16:48
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。