のれん
連結
- 2018年3月31日
- 5億6174万
- 2018年12月31日 +70.36%
- 9億5698万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。2019/02/08 16:48
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2019/02/08 16:48
株式の取得により新たにContact Lens Precision Laboratories Ltd及びその100%子会社であるUltravision International Ltdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、のれんの金額は第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していなかったため暫定的に算定された金額でしたが、当第3四半期連結会計期間において確定したため、のれんの金額を修正しております。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」をご参照ください。
流動資産 360,397千円 固定資産 516,673 のれん 508,851 流動負債 △110,105 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)資産、負債及び純資産の状況2019/02/08 16:48
当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、38,210百万円となり、前連結会計年度末から3,483百万円増加いたしました。主な要因として、英国コンタクトレンズメーカーの子会社化に伴い、当該子会社の資産、無形資産、のれん等が増加したことや、新商品発売のための在庫が増加したことが挙げられます。
負債につきましては、27,407百万円となり、前連結会計年度末から2,763百万円増加しております。主な要因は支払手形及び買掛金が114百万円減少し鴻巣研究所3号棟の生産設備増設関係等の未払金が346百万円減少した一方、新商品発売のための在庫投資と鴻巣研究所の設備導入、手元流動性積上げ等の結果、短期借入金が3,879百万円増加したことが挙げられます。