- 7743
- 2026/09/10
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 17.76倍
- 2010年以降
- 赤字-126.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.3-6.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。2022/08/08 15:58
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/08 15:58
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/08 15:58
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、41,231百万円となり、前連結会計年度末から554百万円減少いたしました。主な要因としては、中国における都市封鎖の影響により中国法人の売掛金が減少したことが挙げられます。
負債につきましては、28,551百万円となり、前連結会計年度末から701百万円減少しております。主な要因としては借入金、リース債務の返済が進行したことが挙げられます。
純資産につきましては、12,679百万円となり、前連結会計年度末から147百万円増加しております。主な要因としては、円安の進行により繰延ヘッジ損益、為替換算調整勘定が増加したことが挙げられます。2022/08/08 15:58 - #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※ 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2022/08/08 15:58
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2022年6月30日) 投資その他の資産 378,643 千円 385,123 千円