売上高
連結
- 2021年6月30日
- 7156万
- 2022年6月30日 -55.6%
- 3177万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/08 15:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。(単位:千円) コンタクトレンズ・ケア用品 計 売上高 外部顧客への売上高 6,662,367 6,662,367 71,569 6,733,936 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/08 15:58
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。売上区分 合計 コンタクトレンズ・ケア用品 その他 その他の収益 2,683 - 2,683 外部顧客への売上高 6,662,367 71,569 6,733,936
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は社会の持続可能な発展に貢献することを経営の重要課題の1つと捉え、環境と調和した企業活動を遂行していくことを基本とした環境方針を策定し、推進体制の整備及び環境マネジメントシステムの構築を進めております。そのような中、気候変動対策の一環として、CO2排出量の削減にも積極的に取り組んでおり、鴻巣研究所の倉庫棟及び3号棟資材倉庫屋上に、太陽光発電設備を新たに設置し、2022年6月1日より発電を開始いたしました。また、6月30日には、「TCFDに対する当社の対応」を公表しております。2022/08/08 15:58
これらの事業活動の結果、当第1四半期連結累計期間において、主に国内のコンタクトレンズ需要が順調に回復基調を示したことに加え、値上げに伴う駆け込み需要も一部に見られたため、売上高は7,569百万円(前年同期比12.4%増)となりました。
利益につきましても、売上高の増加に加え、販売費及び一般管理費が抑制されたことにより、営業利益352百万円(前年同期比4.5%増)、経常利益409百万円(前年同期比25.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は184百万円(前年同期比27.7%増)となりました。