売上高
連結
- 2021年12月31日
- 1億8520万
- 2022年12月31日 -50.51%
- 9166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 15:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。(単位:千円) コンタクトレンズ・ケア用品 計 売上高 外部顧客への売上高 21,199,435 21,199,435 185,204 21,384,639 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/13 15:53
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。売上区分 合計 コンタクトレンズ・ケア用品 その他(注) その他の収益 11,355 - 11,355 外部顧客への売上高 21,199,435 185,204 21,384,639
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 12月には当社システムに対する外部からの不正アクセスの攻撃を受け、生産と受発注に困難がありましたが、数日内に業務再開を実現しております。しかしながら、更にセキュリティーレベルを上げる取り組みを別途開始しております。2023/02/13 15:53
これらの事業活動の結果、当第3四半期連結累計期間において、主に国内のコンタクトレンズ販売が伸長したため、売上高は22,675百万円(前年同期比6.0%増)となりました。
利益につきましては、販売費及び一般管理費の削減に努めてきた一方、円安による商品輸入原価の上昇や、ウクライナへの軍事侵攻に起因したエネルギー価格や原材料価格の高騰により、営業利益809百万円(前年同期比16.4%減)、経常利益801百万円(前年同期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は269百万円(前年同期比55.7%減)となりました。