営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 8億900万
- 2023年12月31日 +124.77%
- 18億1838万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/07 16:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △785,714 四半期連結損益計算書の営業利益 809,007
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/07 16:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △889,278 四半期連結損益計算書の営業利益 1,818,382 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの事業活動の結果、当第3四半期連結累計期間において、主に国内のコンタクトレンズ販売が伸長したため、売上高は24,128百万円(前年同期比6.4%増)となりました。2024/02/07 16:03
利益につきましては、売上高増加及び生産数量の増加に伴う量産効果が出て原価率低減が実現されました。また、2023年3月期第2四半期以降からの価格改定効果により、売上総利益が増加した結果、営業利益1,818百万円(前年同期比124.8%増)、経常利益1,803百万円(前年同期比125.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,234百万円(前年同期比358.7%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。