有価証券報告書-第64期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
※7.たな卸資産評価損
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
製造工場であります鴻巣研究所におきまして、一部製造設備の不具合が発生したこと等により、国内外向けの完成製品・中間在庫・資材・材料等を廃棄処分する必要が生じたため、たな卸資産評価損46,804千円として特別損失に計上しました。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社商品である「JILL STUART 1day UV」につきまして、新型コロナウイルス感染症の影響を鑑みマーケティング方針を変更し、出荷数が当初計画を下回って推移していることから、有効期限内での出荷が困難な在庫金額を見積り、たな卸資産評価損607,000千円として特別損失に計上しました。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
製造工場であります鴻巣研究所におきまして、一部製造設備の不具合が発生したこと等により、国内外向けの完成製品・中間在庫・資材・材料等を廃棄処分する必要が生じたため、たな卸資産評価損46,804千円として特別損失に計上しました。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社商品である「JILL STUART 1day UV」につきまして、新型コロナウイルス感染症の影響を鑑みマーケティング方針を変更し、出荷数が当初計画を下回って推移していることから、有効期限内での出荷が困難な在庫金額を見積り、たな卸資産評価損607,000千円として特別損失に計上しました。