四半期報告書-第66期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(重要な後発事象)
当社は、2021年9月13日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社シードアイサービスの一部店舗をHOYA株式会社に対して譲渡することを決議し、2021年10月14日付で譲渡に関する事業譲渡契約を締結いたしました。
1.譲渡を行う主な理由
当社の連結子会社である株式会社シードアイサービスは、コンタクトレンズの小売事業を展開し、当社グループの業容拡大と自社製品の拡販に貢献してまいりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により時短営業を余儀なくされる等、小売事業の先行きが不透明な状況の下、当社グループのコンタクトレンズ小売事業の運営効率化を目的とし、一部店舗をHOYA株式会社に事業譲渡することといたしました。
2.譲渡する相手会社の名称
HOYA株式会社
3.譲渡する事業の内容
コンタクトレンズ店舗販売(小売)事業
4.譲渡する事業の規模
前連結会計年度の連結損益計算書に計上されている売上高 327,043千円
5.譲渡の時期(効力発生日)
2021年11月1日
6.譲渡する資産・負債の金額及び譲渡価額
棚卸資産等の金額を算定中であり、現時点で未確定であります。
当社は、2021年9月13日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社シードアイサービスの一部店舗をHOYA株式会社に対して譲渡することを決議し、2021年10月14日付で譲渡に関する事業譲渡契約を締結いたしました。
1.譲渡を行う主な理由
当社の連結子会社である株式会社シードアイサービスは、コンタクトレンズの小売事業を展開し、当社グループの業容拡大と自社製品の拡販に貢献してまいりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により時短営業を余儀なくされる等、小売事業の先行きが不透明な状況の下、当社グループのコンタクトレンズ小売事業の運営効率化を目的とし、一部店舗をHOYA株式会社に事業譲渡することといたしました。
2.譲渡する相手会社の名称
HOYA株式会社
3.譲渡する事業の内容
コンタクトレンズ店舗販売(小売)事業
4.譲渡する事業の規模
前連結会計年度の連結損益計算書に計上されている売上高 327,043千円
5.譲渡の時期(効力発生日)
2021年11月1日
6.譲渡する資産・負債の金額及び譲渡価額
棚卸資産等の金額を算定中であり、現時点で未確定であります。