臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/04 9:13
- 【資料】
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提出理由
平成28年3月29日開催の当社第43回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年3月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金13円
第2号議案 監査役3名選任の件
監査役として、平輪政道、山﨑淳司、佐藤田鶴子の3氏を選任する。
第3号議案 退任監査役及び再任監査役に対する功労金贈呈及び監査役に対する退職功労金制度廃止に伴う打切り支給の件
任期満了となり監査役を退任される弓田博氏及び、再任される監査役平輪政道氏の両氏に対し、当社の所定の基準に従い、相当額の範囲内において退職功労金を贈呈する。
第4号議案 ストックオプション(新株予約権)を発行する件
当社の取締役及び従業員に対して、ストックオプションとして新株予約権を発行すること、及び新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する。また、当社の取締役の報酬額は、平成15年3月28日開催の当社第30回定時株主総会において、報酬額を年額150百万円以内とご承認頂いているが、本株主総会の開催日から1年以内に限り、当該報酬枠と別枠にて、取締役に対し報酬等として20百万円以内(うち社外取締役分2百万円)において新株予約権を割当てする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数を一部加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていな議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年3月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金13円
第2号議案 監査役3名選任の件
監査役として、平輪政道、山﨑淳司、佐藤田鶴子の3氏を選任する。
第3号議案 退任監査役及び再任監査役に対する功労金贈呈及び監査役に対する退職功労金制度廃止に伴う打切り支給の件
任期満了となり監査役を退任される弓田博氏及び、再任される監査役平輪政道氏の両氏に対し、当社の所定の基準に従い、相当額の範囲内において退職功労金を贈呈する。
第4号議案 ストックオプション(新株予約権)を発行する件
当社の取締役及び従業員に対して、ストックオプションとして新株予約権を発行すること、及び新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する。また、当社の取締役の報酬額は、平成15年3月28日開催の当社第30回定時株主総会において、報酬額を年額150百万円以内とご承認頂いているが、本株主総会の開催日から1年以内に限り、当該報酬枠と別枠にて、取締役に対し報酬等として20百万円以内(うち社外取締役分2百万円)において新株予約権を割当てする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 賛成の割合 (%) | 決議の結果 |
| 第1号議案 | 52,194 | 1,050 | 0 | (注)1 | 89.10 | 可決 |
| 第2号議案 | (注)2 | |||||
| 平輪 政道 | 40,758 | 12,486 | 0 | 69.57 | 可決 | |
| 山﨑 淳司 | 48,206 | 5,038 | 0 | 82.29 | 可決 | |
| 佐藤 田鶴子 | 52,788 | 456 | 0 | 90.11 | 可決 | |
| 第3号議案 | 44,285 | 8,959 | (注)1 | 75.60 | 可決 | |
| 第4号議案 | 45,949 | 7,295 | (注)3 | 78.44 | 可決 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数を一部加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていな議決権の数は加算しておりません。
以 上