6419 マースグループ HD

6419
2026/03/13
時価
698億円
PER 予
7.28倍
2010年以降
4.59-42.52倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.46-2.09倍
(2010-2025年)
配当 予
4.88%
ROE 予
9.37%
ROA 予
8.49%
資料
Link
CSV,JSON

マースグループ HD(6419)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動認識システム関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億7799万
2013年6月30日 -86.99%
6218万
2013年9月30日 +180.76%
1億7457万
2013年12月31日 +69.89%
2億9659万
2014年3月31日 +38.03%
4億939万
2014年6月30日 -89.72%
4207万
2014年9月30日 +353.03%
1億9058万
2014年12月31日 +66.05%
3億1646万
2015年3月31日 +60.94%
5億932万
2015年6月30日 -76.72%
1億1858万
2015年9月30日 +125.69%
2億6764万
2015年12月31日 +11.89%
2億9947万
2016年3月31日 +80.8%
5億4145万
2016年6月30日 -85.04%
8102万
2016年9月30日 +213.3%
2億5384万
2016年12月31日 +85.13%
4億6995万
2017年3月31日 +56.02%
7億3323万
2017年6月30日 -87.16%
9412万
2017年9月30日 +289.31%
3億6644万
2017年12月31日 +86.44%
6億8318万
2018年3月31日 +40.61%
9億6061万
2018年6月30日 -89.75%
9849万
2018年9月30日 +166.51%
2億6250万
2018年12月31日 +87.52%
4億9226万
2019年3月31日 +67.97%
8億2683万
2019年6月30日 -86.11%
1億1483万
2019年9月30日 +210.34%
3億5638万
2019年12月31日 +58.09%
5億6343万
2020年3月31日 +36%
7億6629万
2020年6月30日 -91.67%
6383万
2020年9月30日 +159.96%
1億6594万
2020年12月31日 +81.58%
3億131万
2021年3月31日 +45.11%
4億3724万
2021年6月30日 -74.24%
1億1262万
2021年9月30日 +85.19%
2億857万
2021年12月31日 +76.56%
3億6826万
2022年3月31日 +55.73%
5億7350万
2022年6月30日 -82.39%
1億98万
2022年9月30日 +184.58%
2億8739万
2022年12月31日 +45.65%
4億1858万
2023年3月31日 +49.77%
6億2689万
2023年6月30日 -96.79%
2011万
2023年9月30日 +715.24%
1億6394万
2023年12月31日 +44.12%
2億3628万
2024年3月31日 +90.58%
4億5029万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更に関する事項)
当連結会計年度より、「アミューズメント関連事業」セグメントの定義の見直しを行った結果、「アミューズメント関連事業」セグメントに含まれていた株式会社マースウインテックの事業の一部を「自動認識システム関連事業」セグメントに含めて記載する方法に変更しております。
それに伴い、報告セグメントの名称を「自動認識システム関連事業」から「スマートソリューション関連事業」に変更しております。
2025/06/27 9:08
#2 会計方針に関する事項(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
2)棚卸資産
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、ホテル・レストラン事業用資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び工具器具備品 2~20年
2)無形固定資産(リース資産を除く)
① 販売目的のソフトウェア
販売開始後3年以内の販売見込数量に基づき償却しております。ただし、その償却額が残存有効期間に基づく均等配分に満たない場合は、その均等配分額を最低限として償却しております。2025/06/27 9:08
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注) 当連結会計年度より、「アミューズメント関連事業」セグメントの定義の見直しを行った結果、「アミュー
ズメント関連事業」セグメントに含まれていた株式会社マースウインテックの事業の一部を「自動認識システム関連事業」セグメントに含めて記載する方法に変更しております。
それに伴い、報告セグメントの名称を「自動認識システム関連事業」から「スマートソリューション関連事業」に変更しております。
2025/06/27 9:08
#4 研究開発活動
・160kV出力で分解能1μm以下のナノ-マイクロマルチフォーカスのX線源を搭載したX線傾斜CT「MUX-6410」を商品化
自動認識システム関連事業に係る研究開発費は、311百万円であります。
③ ホテル・レストラン関連事業
2025/06/27 9:08
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
1)収益の計上基準
当連結会計年度より、「アミューズメント関連事業」セグメントの定義の見直しを行った結果、「アミューズメント関連事業」セグメントに含まれていた株式会社マースウインテックの事業の一部を「自動認識システム関連事業」セグメントに含めて記載する方法に変更しております。
それに伴い、報告セグメントの名称を「自動認識システム関連事業」から「スマートソリューション関連事業」に変更しております。
2025/06/27 9:08

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