- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/14 9:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「アミューズメント関連事業」において、遊休資産に区分された土地・建物について減損損失を計上しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、113,897千円であります。2018/11/14 9:23 - #3 営業債権に係る預り手形に関する注記
1 営業債権に係る預り手形
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当第2四半期連結会計期間(平成30年9月30日) |
| リース債権及びリース投資資産に係る預り手形 | 1,150,702千円 | 869,625千円 |
2018/11/14 9:23- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高117億96百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益22億15百万円(同68.5%増)、経常利益24億37百万円(同65.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億64百万円(同8.1%減)となりました。
なお、役員退職慰労金の贈呈及び固定資産の減損処理で特別損失10億86百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。
2018/11/14 9:23- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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