売上高
連結
- 2017年9月30日
- 37億3840万
- 2018年9月30日 -23.65%
- 28億5433万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)2018/11/14 9:23
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「お客様お役立ち精神」を掲げ、全てのお客様の満足を勝ちとるために、開発型企業グループとして独創的な発想で製品や仕組みを世の中に生み出し、社会に貢献できる企業を目指して活動しております。開発から製造、販売、アフターサービスに至る一貫体制で、製造原価の低減や多様化する顧客ニーズに適した製品を開発・販売するとともに、充実したアフターサービス体制で付加価値の向上に努め、アミューズメント関連事業を基盤事業に自動認識システム関連事業、ホテル関連事業を展開いたしました。2018/11/14 9:23
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高117億96百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益22億15百万円(同68.5%増)、経常利益24億37百万円(同65.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億64百万円(同8.1%減)となりました。
なお、役員退職慰労金の贈呈及び固定資産の減損処理で特別損失10億86百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。