経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 24億3726万
- 2019年9月30日 -20.04%
- 19億4894万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは持株会社体制へ移行し、各事業会社の役割や責任を明確に定め、意思決定の迅速化や機動的な事業運営を強力に推し進めてまいりました。また、変化する市場環境に柔軟に対応するため、アミューズメント関連事業を中核事業として自動認識システム関連事業、ホテル関連事業と事業の多角化を推し進めてまいりました。2019/11/13 11:20
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高109億70百万円(前年同四半期比7.0%減)、営業利益17億10百万円(同22.8%減)、経常利益19億48百万円(同20.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億97百万円(同3.8%増)となりました。
なお、投資有価証券評価損で特別損失5億63百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は微増となりました。