経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 39億8661万
- 2019年12月31日 -15.46%
- 33億7025万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは持株会社体制へ移行し、各事業会社の役割や責任を明確に定め、意思決定の迅速化や機動的な事業運営を強力に推し進めてまいりました。また、変化する市場環境に柔軟に対応するため、アミューズメント関連事業を中核事業として自動認識システム関連事業、ホテル関連事業と事業の多角化を推し進めてまいりました。2020/02/14 10:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高172億60百万円(前年同四半期比6.7%減)、営業利益30億14百万円(同18.6%減)、経常利益33億70百万円(同15.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億30百万円(同10.8%増)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。