営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 30億1458万
- 2020年12月31日 -73.13%
- 8億995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△185,161千円には、セグメント間取引消去2,925千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用等△188,086千円が含まれております。2021/02/12 9:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループはアミューズメント関連事業、自動認識システム関連事業、ホテル関連事業の各事業を通じてお客様の「満足」を勝ち取るために新たな付加価値の追求をしてまいりました。また、変化する市場環境に柔軟に対応するため、持株会社体制へ移行し、各事業会社の役割や責任を明確に定め、意思決定の迅速化や機動的な事業運営を強力に推し進めてまいりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による消費低迷で市場は冷え込み、営業活動は厳しいものとなりました。2021/02/12 9:14
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高110億1百万円(前年同四半期比36.3%減)、営業利益8億9百万円(同73.1%減)、経常利益11億7百万円(同67.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億71百万円(同68.8%減)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。