経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 1099万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 6億1938万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループはアミューズメント関連事業、自動認識システム関連事業、ホテル関連事業の各事業を通じてお客様の「満足」を勝ち取るために新たな付加価値の追求をしてまいりました。また、変化する市場環境に柔軟に対応するため、各事業会社の役割や責任の明確化、意思決定の迅速化を推し進めるとともに、人づくりや組織づくりの再構築を図ってまいりました。2021/08/13 10:29
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高35億16百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益3億22百万円(前年同四半期は1億69百万円の損失)、経常利益6億19百万円(同5,531.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことから10億46百万円(同29,858.6%増)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。