営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 5億8550万
- 2022年9月30日 +47.34%
- 8億6266万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△131,576千円には、セグメント間取引消去2,622千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用等、△134,198千円が含まれております。2022/11/14 13:55
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 13:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループはアミューズメント関連事業、自動認識システム関連事業、ホテル・レストラン関連事業の各事業を通じてお客様の「満足」を勝ち取るために新たな付加価値の追求をしてまいりました。また、変化する市場環境に柔軟に対応するため、各事業会社の役割や責任の明確化、意思決定の迅速化を推し進めるとともに、人づくりや組織づくりの再構築を図ってまいりました。2022/11/14 13:55
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高75億円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益8億62百万円(同47.3%増)、経常利益11億97百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億25百万円(同45.4%減)となりました。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期に投資有価証券売却益11億55百万円を特別利益として計上していたことから、前年同四半期比で45.4%減となりました。