経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1億3100万
- 2017年6月30日
- -2400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本及び東アジアにおけるIoT関連製品向け高付加価値品の販売の減少及び北米工場製造品が減少したことにより減収減益となりました。また、日本における原材料に関する和解金支払いにより特別損失を計上いたしました。2017/08/09 10:18
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,556百万円(前年同四半期比4.5%減)、営業損失は51百万円(前年同四半期の営業利益は19百万円)、経常損失は24百万円(前年同四半期の経常損失は131百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は53百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は156百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。