経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億8300万
- 2019年6月30日
- -9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上は、日本および東アジアのIoT関連製品の販売、北米製造品の販売が減少したことにより減収となりました。営業利益は、生産性を改善し原価低減に努めておりますが、IoT関連製品の販売が減少したことにより減益となりました。2019/08/08 10:21
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,998百万円(前年同四半期比15.3%減)、営業損失は64百万円(前年同四半期の営業利益は127百万円)、経常損失は98百万円(前年同四半期の経常利益は183百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益は248百万円)となりました。
※「デジタルツイン」とは、現実の世界(フィジカル空間)の出来事を、そのまま仮想の世界(バーチャル空間)でリアルタイムに再現し、現実の世界と連動することです。現実の世界に近いシミュレーションが可能になることから、次世代のものづくりや、私たちの暮らしを始め、様々な分野で活かされ始めています。