営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 6億5400万
- 2022年12月31日
- -9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去13百万円、棚卸資産の調整額△11百万円であります。2023/01/31 15:02
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/01/31 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年3月期第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症・ゼロコロナ政策による景気停滞に加えて、ウクライナ紛争に起因する資材価格等の高騰により世界的に消費が低迷したことで、2022年夏以降、特に中国系スマートフォンメーカーの在庫調整が強まり、当初計画を大きく下回る受注にとどまりました。2023/01/31 15:02
このような事業環境の中、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,725百万円(前年同四半期比16.4%減)、営業損失は98百万円(前年同四半期の営業利益は654百万円)、経常損失は2百万円(前年同四半期の経常利益は722百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は146百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益は519百万円)となりました。