7902 ソノコム

7902
2026/07/17
時価
53億円
PER 予
21.81倍
2010年以降
赤字-73.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.22-0.71倍
(2010-2026年)
配当 予
1.2%
ROE 予
1.93%
ROA 予
1.77%
資料
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ソノコム(7902)の売上高 - フォトマスクの推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年6月30日
6546万
2013年9月30日 +94.42%
1億2728万
2014年6月30日 -44.03%
7123万
2014年9月30日 +102.06%
1億4394万
2015年6月30日 -40.45%
8571万
2015年9月30日 +86.05%
1億5946万
2016年6月30日 -42.78%
9124万
2016年9月30日 +107.45%
1億8929万
2017年6月30日 -49.12%
9631万
2017年9月30日 +98.4%
1億9109万
2018年6月30日 -66.66%
6371万
2018年9月30日 +100.86%
1億2798万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)1,287,1002,712,844
税引前中間(当期)純利益(千円)208,872459,707
2026/06/24 13:00
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2026/06/24 13:00
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
ホ.仕掛品
品目金額(千円)
スクリーンマスク62,714
フォトマスク5,901
合計68,615
ヘ.原材料及び貯蔵品
2026/06/24 13:00
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
太陽誘電株式会社452,948-
2026/06/24 13:00
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社は、主に電子業界向けのスクリーン印刷用のスクリーンマスク及びフォトマスク(電子部品の生産、プリント回路板の表面実装、液晶デバイスの生産用等)の製造販売及び印刷機、スキージ等のスクリーン印刷用資材の仕入販売を行っております。
なお、当社は営業と技術及び製造に区分されており、営業は販売体制の強化、事務の効率化ならびにお客様からの声を直接技術や製造へ提供することを目的に設置され、技術は本社技術部を中心に松戸工場・玉川工場にて研究開発・技術開発を行い、両工場で現場密着型の研究開発を行っております。また、製造は製造効率の向上を目的に品目別に2つの工場に集約されております。
2026/06/24 13:00
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
その他の収益--
外部顧客への売上高2,423,1152,423,115
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/24 13:00
#7 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 13:00
#8 沿革
2【沿革】
年月事項
1977年1月超高精度フォト自動製図機を導入。プリント基板のパターン作図を自動化。
1984年4月レーザープロッターを導入し、プリント基板及びハイブリッドIC用のフォトマスクの製造体制を強化。
1984年6月寸法精度の向上を意図し、リジダイズドワイヤーメッシュマスクを開発。
2026/06/24 13:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
今まで目標としておりました売上高25億円を2026年3月期に達成し27億円の売上高を計上することが出来ました。今後につきましては、九州ソノコム株式会社設立(2026年7月1日予定)にあたり、当面の目標を連結売上高50億円、営業利益6億円としております。2026/06/24 13:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社におきましては、高度化する市場ニーズに対応するべく高付加価値製品の開発、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組んでまいりました。
以上の結果、売上高につきましては、製品売上高23億14百万円(前事業年度比12.7%増)、商品売上高3億98百万円(前事業年度比7.7%増)となり、売上高合計27億12百万円(前事業年度比12.0%増)となりました。
利益面におきましては、売上高の増加に伴い営業利益3億32百万円(前事業年度比64.6%増)、経常利益は、為替の影響等により4億59百万円(前事業年度比39.9%増)、当期純利益につきましては、3億4百万円(前事業年度比44.5%増)となりました。
2026/06/24 13:00
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.収益及び費用の計上基準
当社は、主に電子部品業界向けにスクリーン印刷用のスクリーンマスク、フォトマスク及び印刷用資機材の販売を行っております。これらの製品及び商品は、出荷時から顧客による検収時までの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。印刷機等の機械販売については、顧客が検収した時点において顧客が当該印刷機等の機械の支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、顧客が検収した時点で収益を認識しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2026/06/24 13:00

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