ソノコム(7902)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フォトマスクの推移 - 全期間
個別
- 2013年6月30日
- 723万
- 2013年9月30日 +198.3%
- 2157万
- 2014年6月30日 +29.04%
- 2783万
- 2014年9月30日 +105.49%
- 5720万
- 2015年6月30日 -39.5%
- 3461万
- 2015年9月30日 +81.24%
- 6272万
- 2016年6月30日 -32.79%
- 4216万
- 2016年9月30日 +127.22%
- 9579万
- 2017年6月30日 -51.27%
- 4668万
- 2017年9月30日 +96.05%
- 9152万
- 2018年6月30日 -82.25%
- 1624万
- 2018年9月30日 +108.65%
- 3389万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ヘ.仕掛品2025/06/26 14:30
ト.原材料及び貯蔵品品目 金額(千円) スクリーンマスク 51,884 フォトマスク 6,682 合計 58,566
- #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/26 14:30
当社は、主に電子業界向けのスクリーン印刷用のスクリーンマスク及びフォトマスク(電子部品の生産、プリント回路板の表面実装、液晶デバイスの生産用等)の製造販売及び印刷機、スキージ等のスクリーン印刷用資材の仕入販売を行っております。
なお、当社は営業と技術及び製造に区分されており、営業は販売体制の強化、事務の効率化ならびにお客様からの声を直接技術や製造へ提供することを目的に設置され、技術は本社技術部を中心に松戸工場・玉川工場の製造技術課が研究開発・技術開発を行い、両工場で現場密着型の研究開発を行っております。また、製造は製造効率の向上を目的に品目別に2つの工場に集約されております。 - #3 沿革
- 2【沿革】2025/06/26 14:30
年月 事項 1977年1月 超高精度フォト自動製図機を導入。プリント基板のパターン作図を自動化。 1984年4月 レーザープロッターを導入し、プリント基板及びハイブリッドIC用のフォトマスクの製造体制を強化。 1984年6月 寸法精度の向上を意図し、リジダイズドワイヤーメッシュマスクを開発。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2025/06/26 14:30
当社は、主に電子部品業界向けにスクリーン印刷用のスクリーンマスク、フォトマスク及び印刷用資機材の販売を行っております。これらの製品及び商品は、出荷時から顧客による検収時までの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。印刷機等の機械販売については、顧客が検収した時点において顧客が当該印刷機等の機械の支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、顧客が検収した時点で収益を認識しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲