ソノコム(7902)の外部顧客への売上高 - スクリーンマスクの推移 - 全期間
個別
- 2013年6月30日
- 2億8217万
- 2013年9月30日 +98.44%
- 5億5994万
- 2014年6月30日 -47.28%
- 2億9518万
- 2014年9月30日 +101.14%
- 5億9372万
- 2015年6月30日 -43.54%
- 3億3520万
- 2015年9月30日 +108.91%
- 7億28万
- 2016年6月30日 -51.42%
- 3億4017万
- 2016年9月30日 +110.6%
- 7億1640万
- 2017年6月30日 -42.54%
- 4億1163万
- 2017年9月30日 +118.83%
- 9億77万
- 2018年6月30日 -52.99%
- 4億2345万
- 2018年9月30日 +96.28%
- 8億3116万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/06/24 13:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ.仕掛品2026/06/24 13:00
ヘ.原材料及び貯蔵品品目 金額(千円) スクリーンマスク 62,714 フォトマスク 5,901
- #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 13:00
当社は、主に電子業界向けのスクリーン印刷用のスクリーンマスク及びフォトマスク(電子部品の生産、プリント回路板の表面実装、液晶デバイスの生産用等)の製造販売及び印刷機、スキージ等のスクリーン印刷用資材の仕入販売を行っております。
なお、当社は営業と技術及び製造に区分されており、営業は販売体制の強化、事務の効率化ならびにお客様からの声を直接技術や製造へ提供することを目的に設置され、技術は本社技術部を中心に松戸工場・玉川工場にて研究開発・技術開発を行い、両工場で現場密着型の研究開発を行っております。また、製造は製造効率の向上を目的に品目別に2つの工場に集約されております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 13:00
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,423,115 2,423,115
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 13:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.生産実績2026/06/24 13:00
(注)金額は、販売価格によっております。品目別の名称 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前事業年度比(%) スクリーンマスク(千円) 2,727,900 111.8 合計(千円) 2,727,900 111.8
b.商品仕入実績 - #7 設備投資等の概要
- 当事業年度に実施いたしました設備投資は、270百万円であります。2026/06/24 13:00
その主なものは、スクリーンマスクの製造設備や検査装置等であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却はありません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2026/06/24 13:00
当社は、主に電子部品業界向けにスクリーン印刷用のスクリーンマスク、フォトマスク及び印刷用資機材の販売を行っております。これらの製品及び商品は、出荷時から顧客による検収時までの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。印刷機等の機械販売については、顧客が検収した時点において顧客が当該印刷機等の機械の支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、顧客が検収した時点で収益を認識しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲