営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 2億2463万
- 2019年12月31日 -17.25%
- 1億8588万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、営業・製造・技術が一体となり、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組んでまいりましたが、売上高につきましては、製品売上高14億25百万円(前年同期比 0.1%増)、商品売上高1億56百万円(前年同期比 35.7%減)となり、売上高合計15億82百万円(前年同期比 5.1%減)となりました。2020/02/13 16:25
利益面におきましては、人件費や減価償却費が増加したことにより、営業利益1億85百万円(前年同期比 17.3%減)、経常利益2億13百万円(前年同期比 17.5%減)、四半期純利益1億44百万円(前年同期比 10.0%減)となりました。
なお、第1四半期会計期間より、報告セグメントの区分を単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。