臨時報告書
- 【提出】
- 2014/07/01 10:36
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成26年6月27日開催の当社第52期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金5円
配当総額 19,574,820円
③剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
インターネットの普及を考慮し、公告の周知性向上及び公告手続の合理化を図るため、現行定款第5条(公告方法)に定める公告方法を電子公告に変更し、併せてやむを得ない事由によって電子公告をすることができない場合の公告方法を定める。
第3号議案 取締役4名選任の件
取締役として、岨野公一、髙木清啓、黒川秀樹及び岨野俊雄を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、金子直行を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から議案の賛成、反対及び棄権の確認ができた議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができない一部の株主の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金5円
配当総額 19,574,820円
③剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
インターネットの普及を考慮し、公告の周知性向上及び公告手続の合理化を図るため、現行定款第5条(公告方法)に定める公告方法を電子公告に変更し、併せてやむを得ない事由によって電子公告をすることができない場合の公告方法を定める。
第3号議案 取締役4名選任の件
取締役として、岨野公一、髙木清啓、黒川秀樹及び岨野俊雄を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、金子直行を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 31,861 | 34 | 0 | (注)1 | 可決(99.54%) |
| 第2号議案 | 31,862 | 33 | 0 | (注)2 | 可決(99.55%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 岨野公一 | 31,846 | 49 | 0 | 可決(99.50%) | |
| 髙木清啓 | 31,846 | 49 | 0 | 可決(99.50%) | |
| 黒川秀樹 | 31,846 | 49 | 0 | 可決(99.50%) | |
| 岨野俊雄 | 31,680 | 215 | 0 | 可決(98.98%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 金子直行 | 31,857 | 38 | 0 | 可決(99.53%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から議案の賛成、反対及び棄権の確認ができた議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができない一部の株主の議決権の数は加算しておりません。
以 上