中央化学(7895)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 12億6600万
個別
- 2008年12月31日
- 15億7427万
- 2009年12月31日 +44.76%
- 22億7891万
- 2010年12月31日 +36.19%
- 31億354万
- 2011年12月31日 +12.84%
- 35億200万
- 2012年12月31日 -24.36%
- 26億4900万
- 2014年3月31日 -23.86%
- 20億1700万
- 2015年3月31日 -37.43%
- 12億6200万
- 2016年3月31日 -12.12%
- 11億900万
- 2017年3月31日 -14.52%
- 9億4800万
- 2018年3月31日 -3.27%
- 9億1700万
- 2019年3月31日 +18.32%
- 10億8500万
- 2020年3月31日 -26.08%
- 8億200万
- 2021年3月31日 +47.88%
- 11億8600万
- 2022年3月31日 +6.75%
- 12億6600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/28 14:05
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」にそれぞれ区分表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は877百万円減少し、売上原価は9百万円減少し、販売費及び一般管理費は838百万円減少し、営業利益は28百万円減少し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ9百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は27百万円減少しております。 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2022/06/28 14:05前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)受取手形割引高 2,372百万円 2,455百万円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/06/28 14:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定に従い、取引先毎の期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期毎に時価の把握を行っており、保有状況の見直しを行っております。