中央化学(7895)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 通期
連結
- 2012年12月31日
- 2億2200万
- 2014年3月31日 -90.09%
- 2200万
- 2015年3月31日 +500%
- 1億3200万
- 2016年3月31日 +142.42%
- 3億2000万
- 2017年3月31日 -45.31%
- 1億7500万
- 2018年3月31日
- -2億600万
- 2019年3月31日
- 1億9500万
- 2020年3月31日 +140%
- 4億6800万
- 2021年3月31日 +52.99%
- 7億1600万
- 2022年3月31日 -17.04%
- 5億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/06/28 14:05
当社グループでは、「合成樹脂簡易食品容器及び関連商・製品製造販売事業」を事業内容としており、国内においては主に当社が、アジアにおいては中国の現地法人が担当しております。当社及び現地法人等はそれぞれ独立した経営単位でありますが、当社グループとしては各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって当社は、「日本」、「アジア」の二つの地域別セグメントから構成されており、それぞれを報告セグメントとしております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/28 14:05
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 アジア 製品 32,454 5,405 37,860
収益を理解するための基礎となる情報は「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 14:05
日本 アジア その他 合計 38,235 8,765 664 47,666 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2022/06/28 14:05
(注) 従業員数は就業人員であります。2022年3月31日現在 日本 1,117 アジア 530 合計 1,647
(2)提出会社の状況 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 14:05
日本 アジア 合計 12,435 2,009 14,445 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2022/06/28 14:05
日本では、売上高が39,341百万円(前期は40,884百万円)、セグメント利益727百万円(前期は2,199百万円)となりました。アジアでは、売上高が9,256百万円(前期は7,708百万円)、セグメント利益594百万円(前期は716百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況