中央化学(7895)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - アジアの推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 14億2800万
- 2013年3月31日 -68.42%
- 4億5100万
- 2013年6月30日 +111.31%
- 9億5300万
- 2013年9月30日 +59.39%
- 15億1900万
- 2014年3月31日 +70.84%
- 25億9500万
- 2014年6月30日 -83.43%
- 4億3000万
- 2014年9月30日 +74.19%
- 7億4900万
- 2014年12月31日 +64.35%
- 12億3100万
- 2015年3月31日 +16.98%
- 14億4000万
- 2015年6月30日 -72.78%
- 3億9200万
- 2015年9月30日 +102.04%
- 7億9200万
- 2015年12月31日 +49.49%
- 11億8400万
- 2016年3月31日 +24.75%
- 14億7700万
- 2016年6月30日 -79.01%
- 3億1000万
- 2016年9月30日 +70%
- 5億2700万
- 2016年12月31日 +64.33%
- 8億6600万
- 2017年3月31日 +31.41%
- 11億3800万
- 2017年6月30日 -75.57%
- 2億7800万
- 2017年9月30日 +99.64%
- 5億5500万
- 2017年12月31日 +39.64%
- 7億7500万
- 2018年3月31日 +20.52%
- 9億3400万
- 2018年6月30日 -72.16%
- 2億6000万
- 2018年9月30日 +93.46%
- 5億300万
- 2018年12月31日 +45.33%
- 7億3100万
- 2019年3月31日 +27.63%
- 9億3300万
- 2019年6月30日 -86.28%
- 1億2800万
- 2019年9月30日 +110.94%
- 2億7000万
- 2019年12月31日 +76.67%
- 4億7700万
- 2020年3月31日 +42.14%
- 6億7800万
- 2020年6月30日 -73.16%
- 1億8200万
- 2020年9月30日 +78.02%
- 3億2400万
- 2020年12月31日 +37.96%
- 4億4700万
- 2021年3月31日 +27.07%
- 5億6800万
- 2021年6月30日 -64.61%
- 2億100万
- 2021年9月30日 +92.54%
- 3億8700万
- 2021年12月31日 +63.82%
- 6億3400万
- 2022年3月31日 +27.6%
- 8億900万
- 2022年6月30日 -69.72%
- 2億4500万
- 2022年9月30日 +110.2%
- 5億1500万
- 2022年12月31日 +62.91%
- 8億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/28 14:05
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方式を変更したため、報告セグメントの売上高、利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「日本」の売上高が877百万円減少、セグメント利益が30百万円減少しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/28 14:05
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 アジア 製品 32,454 5,405 37,860
収益を理解するための基礎となる情報は「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方式を変更したため、報告セグメントの売上高、利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「日本」の売上高が877百万円減少、セグメント利益が30百万円減少しております。2022/06/28 14:05 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/06/28 14:05
当社グループでは、「合成樹脂簡易食品容器及び関連商・製品製造販売事業」を事業内容としており、国内においては主に当社が、アジアにおいては中国の現地法人が担当しております。当社及び現地法人等はそれぞれ独立した経営単位でありますが、当社グループとしては各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって当社は、「日本」、「アジア」の二つの地域別セグメントから構成されており、それぞれを報告セグメントとしております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 14:05
日本 アジア その他 合計 38,235 8,765 664 47,666 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2022/06/28 14:05
(注) 従業員数は就業人員であります。2022年3月31日現在 日本 1,117 アジア 530 合計 1,647
(2)提出会社の状況 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 14:05
日本 アジア 合計 12,435 2,009 14,445 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2022/06/28 14:05
日本では、売上高が39,341百万円(前期は40,884百万円)、セグメント利益727百万円(前期は2,199百万円)となりました。アジアでは、売上高が9,256百万円(前期は7,708百万円)、セグメント利益594百万円(前期は716百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況