有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~38年
機械及び装置 2~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/07/30 14:52 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/07/30 14:52
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年4月30日) 当連結会計年度(平成26年4月30日) 建物 46,418千円 43,818千円 土地 29,450 29,450
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/07/30 14:52
建物:主なものは、本社製造所A棟前室及びエアコンダクト設置工事、1次側電源工事等5,680千円によるものであります。
機械及び装置:主なものは、本社製造所の機械装置121,435千円、原料供給装置10,805千円、製品開発部の5層試作機23,081千円の取得であります。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2014/07/30 14:52
東京工場建物壁面のアスベスト除去費用であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4~45年
機械装置及び運搬具 2~12年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/07/30 14:52