純資産
連結
- 2012年4月30日
- 30億7652万
- 2013年4月30日 +1%
- 31億728万
- 2014年4月30日 -0.69%
- 30億8580万
個別
- 2012年4月30日
- 30億7374万
- 2013年4月30日 +1.19%
- 31億1030万
- 2014年4月30日 -1.1%
- 30億7624万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2014/07/30 14:52
なお、当該評価差額に係る繰延税金資産137,186千円は、将来の税金負担額を軽減する時期の予測が困難なため、繰延税金資産の算定から控除しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/07/30 14:52
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下額の区分掲記または注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、8億44百万円となり、前連結会計年度末日より2億1百万円増加いたしました。これは、支払手形及び買掛金が1億1百万円、流動負債のその他のうち設備支払手形が1億13百万円増加したこと等を反映したものであります。2014/07/30 14:52
純資産につきましては、30億85百万円となり、前連結会計年度末日より21百万円減少いたしました。これは、利益剰余金が17百万円、その他有価証券評価差額金が3百万円減少したこと等を反映したものであります。
②経営成績 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/07/30 14:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/30 14:52
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年4月30日) 当連結会計年度(平成26年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 3,107,287 3,085,805 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,107,287 3,085,805